「前世の記憶」の正体

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「前世の記憶」の正体

なんなの?

すでに論文でも前世の記憶を持っている人間がいることは分かってる
どうやって記憶を引き継ぐの?

普通に考えると精神病の一種

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論文で検証されてるのは当然そう言った可能性を排除して最後に残った可能性という意味だぞ

心臓移植で記憶が移るとか言うから、脳以外にも何らかの方法で記憶が蓄積されてる

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分子くらいな感じでも残るとか
水が順繰りにまわってるイメージ
離島の100匹目の猿が塩水で芋を洗い出すとか
原始宗教以前に強い死者の部分を食べたとか
強い記憶を出力できる同じ言語圏で肉体に
偶然再構成されたイメージで妄想膨らむ

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物質的に記憶が継承されてるとしたらそういう感じになるのかなー

皿洗ってもカレーの跡とか残ったりするだろう
あれ

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生まれてきたばかりの子供に何のカスが残ってるんだ

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全くの新品で生まれてきたわけじゃなくて魂は引き継いでるから

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あーなるほど
なるほど、わからん

亀虫だったしなあ
あんま覚えてないわ

そらお前
この手が覚えてるんよ

テレビやラジオで見聞きした情報を話してるだけだぞ

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その可能性も排除されてる

輪廻転生する際に魂の浄化が不完全なケースが稀にあるんだよ

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魂って何かの物質なのか?
流石に何もないところに記憶があるのは無理がある

ただのデジャヴ
普通の人間ならデジャヴで済ませられる所を統失は前世の記憶とかトンチンカンなこと言っちゃう

前世はありまぁす

親の記憶は引き継ぐ可能性あるけど前世はないな

今世を充実して生きれば前世の記憶はなくなる説

つまりは魂という食器に記憶という料理が盛り付けられるのがこの世界なんだよ
俺たちはここで加工されて喰われるんだ

あくまで記憶があるとすればごく稀にDNAに刻まれた記憶が遺伝するとかか?

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遺伝なのかは分からんが、dnaかなんかにそういう情報が何らかの要因で入り込む可能性はあるのかね

公園の貸しボートでもう落とさないでねって言った子供は存在するかもしれんのか??

(1)作話説、(2)自己欺瞞説、(3)偶然説、(4)潜在意識説、(5)記憶錯誤説、(6)遺伝記憶説、(7)ESP 仮説(超感覚的知覚説)、(8)憑依説
これらを全て否定していって最後に残るのが生まれ変わり説

急にヘブライ語を話し始めた子供がいて前世の記憶だとか言われてたけど
よく調査したら幼少期にヘブライ語を話す友達がいただけだった
人間の言語記憶能力も凄まじいけど神秘ってそう言うので十分だろ

異世界転生失敗

脳は腸から進化した器官
腸=脳
ふくらはぎは第二の心臓
人間は心臓も脳も複数持っている
つまり、わかるよな?

物心がつく前からの記憶に妙な光景があって今でも覚えてるんだが前世の記憶だったりするのかなと
狭い木造の部屋で所々サビた二段ベッドが両側に設置されてて俺含めてみんな裸で寝てんのな
途上国の鉱山労働者とか昔の奴隷とか?

単純にDNAにそのような記憶が残ってるんじゃね?

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直接の親の記憶とかなら残りうるかもしれんけど、、

俺の持論は
前世で長生きした奴は今の世で人生設計を立てれて努力の仕方もわかってる
未来へのビジョンがなんとなく見えてる
前世で事故や病気、戦争なんかで早死にした奴はこの世での生き方がわからず苦労してる

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生まれ変わり説によると生まれ変わりの話をする人間はほとんどが非業の死を遂げているらしい
不慮の事故で亡くなるとか、殺されるとか

因子のようなものは引き継ぎやすいと俺は思ってる
たとえば性犯罪の因子
こういうのはご先祖様にそう言う気の人がいてDNAに刻まれてるんだと思う
だから本人のコントロールが難しくある年齢ぐらいから徐々に顕在化してきて
生涯治ることもないし更正も難しい

80億人もいるのに前世の記憶ある人が少な過ぎる時点で胡散臭い

記憶を形成している脳内の素粒子的な何かが死後分解されず残っててそれがたまたま居合わせた胎児の脳に結合して記憶が引き継がれるんだと思ってる

何が本当かわからないけど、3歳くらいのときに聞いた物語とかエピソードって寝てるときに動画化されて創造されちゃうそうな。想像じゃなく創造
その時点では夢と変わらないチグハグだったり支離滅裂だったりするが、その脳内の動画に思入れを持つと何回も何回も脳内再生して少しずつパーツを入れ替えて現実寄りのものにしてしまう
例えばそのときたまたま時代劇の影響受けたリアルな動画を脳内を作って、そして5歳くらいでその事そのものを忘れたとする
するとふとした瞬間に、身に覚えのないリアル記憶が蘇ったりする。でもそれは実は夢

例えば俺の場合
3歳
齢3の俺は本能的にコイツやべーし、これを誰かに言ってもとぼけられて俺が嘘つきになるだけ。と思いスルーした

そしてその近所のバアはことあるごとに俺が一人のときを狙って、俺が死ぬミスリードをささやき続けた
「三輪車を乗ってるときは信号は赤のときに横断歩道を渡るんだよ」
「あの木に登ってお尻から落ちるといいことあるよ」
「あの空き地の古いドラム缶に入ってごらん。うちの子はできるけど○○くんにはまだ無理かな?」
「ホワイトチョコレートは食べても虫歯にならないんだよ」
などなど

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なにそれ恐い

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名前も忘れたが近所に齢3にして出木杉属性の賢いまっすぐな子がいてな
すべて嘘だから信じるなと言われた。バアはその出木杉属性の子が嘘つきだから信じるなと言ってた
でも齢3にしてそんなおぞましい表情のバアの言うことは信じなかったが、伝言系はなんどか騙された。○○くんのお母さんが△△で待ってる、系

前世の記憶よりあの世の記憶の方がヤバい

前世として語ってる記憶が本当に存在するものだとしてもそいつ本人が転生してるって証拠にはならない
いわゆるアカシックレコードみたいなものからその記憶を読み取っただけの可能性もある

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