オウム真理教関連事件で打線組んだ

オウム真理教関連事件で打線組んだ 



1(遊)公証人役場事務長逮捕監禁致死事件 
2(中)オカムラ鉄工乗っ取り・武器密造事件 
3(三)坂本弁護士一家殺害事件 
4(捕)地下鉄サリン事件 
5(右)村井秀夫刺殺事件 
6(二)男性現役信者リンチ殺害事件 
7(一)東京都庁小包爆弾事件 
8(左)池田大作サリン襲撃未遂事件 
9(投)松本サリン事件 






国松警察庁長官殺害事件はオウムが犯人かどうか不明のため打線落ちやで 
解説してくやで 

1(遊)公証人役場事務長逮捕監禁致死事件 

1995年(平成7年)に当時目黒公証役場事務長だった男性を逮捕(拉致)・監禁し、殺害・死体遺棄した事件。 
遺体は教団信者数名がマイクロウェーブを応用した焼却炉で焼却し、骨や灰は細かく砕いて本栖湖に流して死体遺棄をし、証拠を隠滅した。 
この事件の捜査をきっかけに警察は始めてオウムが凶悪事件に関連している証拠を入手し、後の強制捜査につながった。 



2(中)オカムラ鉄工乗っ取り・武器密造事件 

信者が経営していたオカムラ鉄工を乗っ取り、そこで手に入れた大型工作機械などを用いて武器の密造を行った事件。 
1995年1月1日には試作品の小銃1丁を完成させた。教団はこれをうけ、ついに小銃の大量生産、銃弾の大量製造開始を決断したが、警察の強制捜査が実施されるという情報を入手したため、断念。 
組織的な証拠隠滅を図ろうとしたが失敗し、警察に摘発された。 
最終的には1,000丁の自動小銃と100万発の銃弾を製造しする計画だった。 



警察はオウムちゃうやろなぁ 



3(三)坂本弁護士一家殺害事件 

1989年(平成元年)11月4日に旧オウム真理教の幹部6人が、オウム真理教問題に取り組んでいた弁護士、坂本堤(当時33歳)と家族の3人を殺害した事件である。遺体が容疑者によって隠匿されたため、1995年9月に遺体が発見されるまでは失踪事件として扱われていた。 
現場にオウム真理教のバッジが落ちていたが、神奈川県警察は「事件性なし」として、捜査を行わなかった。犯行が明るみに出たのは、1995年(平成7年)9月、実行犯の一人が自供したことによる。 



安心のKNGW県警 



4(捕)地下鉄サリン事件 

1995年(平成7年)3月20日に、東京都の帝都高速度交通営団で、宗教団体のオウム真理教が起こした神経ガスのサリンを使用した同時多発テロ事件で、死者13名、負傷者およそ6300名の被害者を出した。 
この事件は日本だけでなく、世界にも大きな衝撃を与えた。 
この事件を最後にいわゆる薬物を用いたテロ行為は世界でも起きていないらしい。 



>> 
ドイツに当時留学してた大学教授が現地ニュース連日取り上げてたと言ってたな 
各国の地下鉄でのテロ対策が進んだ事件やと 
なお日本 



5(右)村井秀夫刺殺事件 

1995年4月23日に発生した殺人事件。? 
オウム真理教の幹部で「科学技術省大臣」の村井秀夫が、200人を超えるマスコミ関係者が集まり監視中の東京都港区南青山にあった教団東京総本部前で、山口組傘下の右翼団体を名乗る在日朝鮮人構成員に殺害された事件。 
オウムの「口封じ」ではないかと噂されたが、刑事裁判においてオウムの関与は否定されている。 



6(二)男性現役信者リンチ殺害事件 

スパイの疑惑をもたれた男性信者がパイプ椅子に縛り付けて竹刀で叩く、爪の間に針を刺すなどといったリンチを受けた。 
「ミラレパ正悟師は人の心がわかるはず…」と身の潔白を訴え続けたが、意識を失った。 
麻原はマイクロウェーブ焼却装置による殺害を指示したが、抵抗があったのか絞殺され、遺体は指示通りマイクロウェーブ焼却装置で焼却処分された。 



7(一)東京都庁小包爆弾事件 

1995年5月16日に発生したテロ事件。 
オウム真理教が東京都知事青島幸男宛に小包爆弾を送り、東京都新宿区の東京都庁舎内で爆発させ都職員に重傷を負わせた。 
男性は秘書室において小包の梱包を開封し、中に入っていた単行本を開いたところ、突然本が爆発し、職員は左手の指全てと、右手の親指を失う重傷を負った。 
オウム最後のテロ事件。 



8(左)池田大作サリン襲撃未遂事件 

1993年12月18日、創価大学では演奏会が開かれる予定になっており、池田も出席することになっていた。 
事前に池田が演奏会に出席するという情報を入手していたオウムは、当日未明、創価大学の近隣にある創価学会施設にサリン噴霧車により3kgのサリン溶液を噴霧した。 
しかし、防毒マスクを着用していたせいで、会館の警備を担当していた学会員に怪しまれ、直ちに逃走した。 
その際、実行犯は防毒マスクを外したせいでサリンを大量に吸引し、重体に陥った(後に回復)。 



>> 
犯人間抜けすぎて草 



9(投)松本サリン事件 

1994年(平成6年)6月27日に日本の長野県松本市で発生したテロ事件。 
オウム真理教教徒らにより、神経ガスのサリンが散布されたもので、被害者は死者8人、重軽傷者660人に及んだ。 
戦争状態にない国において、サリンのような化学兵器クラスの毒物が一般市民に対して無差別に使用された世界初の事例とされる。 



以上やで 

他にも教団に敵対する人物殺そうとしたり、反発した信者殺したり、修行中の事故で信者殺したりしとる 
怖E 



これは優勝待ったなしですわ 



村井刺殺は当時見ててマジ怖かった 



パカデブ事件がない 



ワイのパッパ、村井の妹の友達だったもよう 
妙な勧誘を受けた経験はあったらしい 



オウムって創価系列の末端宗教組織かと思ってたわ 



ちな池田大作暗殺未遂事件の動機 
『池田大作は日本を侵略するフリーメーソンの手先であり「仏法」を曲げている』、『オウムの信徒数を創価学会並みに増やしたいが、それに至らないのは池田大作が小沢一郎を使って国家権力を動かし妨害しているからだ』、『池田大作は「仏敵」であるからポア(殺害)しなければならない 
要するに学会員がオウムの勧誘を邪魔したのがうっとしかったらしい 



4番打者が4割いけそう 



フリーメーソンってオウムの頃から認知されとるんやな 



>> 
アメリカ建国の頃から存在するし多少はね 



爆破テロなんて世界中でほぼ5年周期で起きてるしどうしようもないっちゃどうしようもないけどなあ 



地下鉄サリンで用いられたのが純正のサリンやったら死者数が桁違いやったという事実 
恐ろしい 



>> 
無臭で皮膚から入って即死亡やろ? 
しかも丸ノ内線で撒かれた2列車は新宿・東京・池袋・荻窪に到達している 
ってことは・・・ 



国松長官狙撃事件は中村とかいうおっさん説が濃厚やろ 

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