ガチで読んで良かった「おすすめの本」を教えてほしい

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ガチで読んで良かった「おすすめの本」を教えてほしい 



ちなわいは恩田陸の夜のピクニックと町田康の告白やが 



リアル鬼ごっこ 
リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) 



うらおもて人生録はええぞ 
うらおもて人生録 (新潮文庫) 



ワイSF好きなんやがjpホーガンの星を継ぐもの読んだときは感動したで 
星を継ぐもの (創元SF文庫) 



罪と罰 
罪と罰(上)(新潮文庫) 



豊饒の海4部作 
春の雪 (新潮文庫) 



>> 
今ちょうど春の雪読んでるわ 



最近魔の山読んだんだけどオカルトの話入ってくるのがっかりしたわ 
次白鯨行くわ 
何かこの路線でオススメあったらくれや 
魔の山(上)(新潮文庫) 



>> 
ワイ最近白鯨買ったが、知らない単語調べながらやってるせいで 
いまだに最初の抄録から出られない 



三島由紀夫の金閣寺とか現代のオタクにこそ共鳴するものありそうなのに 
あんまり読まれんよなあ 
金閣寺 (新潮文庫) 



>> 
文章が難解過ぎる 
生半可な根性で読み進めれん 



>> 
文章そのものは易しいやろ 
難解なのは観念や 



美しい星やな 
ああいうの他にないんか 
カラマーゾフの兄弟以外で 
美しい星 (新潮文庫) 



浪人時代に読んだ村上春樹は夢中になったわ。 
オッサンになってから読んでないが 



沢木耕太郎の深夜特急 
深夜特急1―香港・マカオ―(新潮文庫)【増補新版】 



>> 
最初スタートしてから速攻でだらだらしてるの面白かった 



砂の女 
完璧な小説やと思った 
砂の女 (新潮文庫) 



>> 
罰がなければ逃げる楽しみもないやったっけ 
ワイもめっちゃ好き 



>> 
ほんま面白かった 



猫を抱いて象と泳ぐ 
小川洋子の最高傑作やと思う 
猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫) 



良かったというか自戒としてボトルネックはたまに読んどる 
頑張らなあかんなって思う 
ボトルネック(新潮文庫) 



恩田陸はQ&Aが至高だぞ 
途中までのワクワク感からのくっっっそみたいな落ち恩田陸の全てが詰まった一冊だわ 
Q&A 



草祭 
三つ目のラストで鳥肌立ったわ 
草祭 (新潮文庫) 



西加奈子の「i」やな 
なんかめっちゃ刺さったわ 
i (ポプラ文庫) 



夜は短し歩けよ乙女が好き過ぎて写経した 
夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫) 
KADOKAWA 



>168 
森見登美彦は有頂天家族かな 
男女ものより 
有頂天家族 (幻冬舎文庫) 



夏の庭 
夏の庭―The Friends (新潮文庫) 



>> 
傑作やね 



梟の城かなあ 
荒唐無稽な娯楽小説やけど光るもんがあるし余韻の残る終わり方も好きや 
梟の城(新潮文庫) 



伊坂幸太郎の砂漠はガチ 
東堂が白いワンピースに青いカーディガン羽織ってるシーン爽やかすぎる 
砂漠 (実業之日本社文庫) 



SFミステリーの本でおすすめないか? 



>231 
ラノベですまんがサクラダリセット 
猫と幽霊と日曜日の革命 サクラダリセット1 サクラダリセット(新装版/角川文庫) 



>231 
クラインの壺 
クラインの壷 (講談社文庫) 



>231 
ディスコ探偵水曜日 
ディスコ探偵水曜日(上)(新潮文庫) 



星新一読み返してるけどめちゃくちゃ面白いわ 
ボッコちゃん(新潮文庫) 



Xの悲劇よりYの悲劇の方が好きって人多いけど普通にXの方が完成度高いよな 
Yは過大評価や 
Xの悲劇 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 



ガチでNHKにようこそ!が自分史上最高だな 
ニート時代に読んだからかかなり感動したで 
NHKにようこそ! (角川文庫) 



利己的な遺伝子 
読んだ直後は一時的に考え方変わった 
なお1ヶ月もすれば元の自分の価値観に戻る模様 
利己的な遺伝子 40周年記念版 



ワイは中学生のときに読んだ半分の月がのぼる空が1番良かったわ 
わかりやすいしページ数も多くないから何回も読んだわ 
半分の月がのぼる空 1 (文春文庫) 



論語と算盤 
売れてるから読んだけど普通に良かったわ 
現代語訳 論語と算盤 (ちくま新書) 



村上龍の「すべての男は消耗品である vol1」は殴られたような感覚があるからおすすめやで 



村上龍電子本製作所 



>> 
最初はおもろいよな 
途中から同じことの繰り返しで飽きる 



>> 
vol1単体はおもろい 
vol2以降は村上龍が日本への関心という名の偏愛を失っていくから1の熱量で読むとがっかりするけど(ただ村上龍が日本を諦める変遷と思っていけば面白い) 



屍鬼 
ワイが唯一読破できた小説や 
他は全部途中でやめてる 
屍鬼(一) (新潮文庫) 



とりあえず初心者は春樹作品の本を読んでハルキストになっとけ 
ノルウェイの森と海辺のカフカ辺りが初心者におすすめや 
ノルウェイの森 (講談社文庫) 



日本のミステリー最高傑作って何になるんや? 
占星術とかか? 



>336 
藪の中やろ 



>336 
獄門島が文春のオールタイムベストで2連覇してなかったっけか? 
金田一耕助ファイル3 獄門島 (角川文庫) 



新世界よりは面白すぎてビビった 
新世界より(上) (講談社文庫) 



白い部屋で月の歌をかな 
後味が好きすぎて何度も読んでる 
白い部屋で月の歌を (角川ホラー文庫) 



終末系みたいな作品のおすすめってあるか? 
なんかテーマがあるんじゃなくてほんまに滅亡確定やなあってな日常を淡々と描いてる奴 
終末のフールはなんか求めてたのと違ったわ 
終末のフール (集英社文庫) 



>513 
滅びの前のシャングリラとかそういうテーマやなかったっけ 
ワイは積んでてまだ読んでないけど 
滅びの前のシャングリラ 



学生ならサイードの「知識人とは何か」とか読んどくのいいかもしれんな 
知識人とは何か (平凡社ライブラリー) 



箱男をすこれ 
難解やけど、一度読んでみるといい 
箱男 (新潮文庫) 



そういえば若きウェルテルの悩みも地下室の手記も車輪の下も人間失格も出てないのか 
なんJ民必携書みたいなもんやのに 
若きウェルテルの悩み(新潮文庫) 



東野圭吾は売れるべくして売れたんやなと思うな 
読みやすくておもろい 



>> 
翻訳版も海外のミステリーファンミステリー文壇で絶賛されてるからな 
昔から日本のミステリ評論家の言ってるように日本の「ミステリの論理性」ははっきり言って世界一やしそこで実力ある人はほんまにミステリの一流者や 
ようやく翻訳され出した日本の本格ミステリもかなり評価高い 



乙一 セブンルーム 
中学生のとき心臓バクバクさせながら読んでた 
ZOO 2 (集英社文庫) 



>873 
乙一はZOOとGOTH読んだわ 
GOTHはホンマに驚いた 
GOTH 夜の章 (角川文庫) 



>> 
なつかC 
ワイは高校生の頃やったなハマってたの 



人間失格 
銀河鉄道の夜 
ここら辺読んどけば間違いない 

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